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プロフィール代表 坪田真彰

坪田 真彰(つぼた まさあき)

コンステレーションズ・ラボ代表

何に影響され・何故こうなるのかを見える化し解決策を発見する
【ひといちばい敏感で感受性の強い方(HSP/HSC/エンパス)の専門セラピスト】

「ひといちばい敏感で感受性が強いという圧倒的な長所を社会に届ける」

を理念に、先入観を持たない、一人ひとりに合わせた多彩なセッションに定評がある。

知識やテクニックではない根本的な解決を求める方々やその親御さんからは

○「ちょっと厳しいし、甘やかしてはくれないけれど、結果が出るから信頼できる」
○「敏感で感受性が強いという問題だけでなく、発達障害や対人恐怖症、多汗症などの症状にも対応してもらえるので安心できる」
○「自身の子育て経験が裏にあるから、敏感な子どもを持つ親として納得できることばかり」
○「男性でありながら、主夫で二児の父。女性よりでも男性寄りでもない、ニュートラルな感じが信頼できる」

との声が絶えない。

また、これまでに更生保護施設(犯罪をした人や非行のある少年の円滑な社会復帰を助け,再犯を防止するための保護施設)にてカウンセリングを実施。薬物依存、アルコール依存、窃盗や性的犯罪などの症状にもアプローチできる技術は評価が高い。
結婚相談所ミューコネクト株式会社の顧問カウンセラーも務める。

セッションの土台であるファミリーコンステレーションは、コンステレーションズ・ジャパンの行うトレーナートレーニングを終了。その他、レイキヒーリングや栄養療法、周波数療法など広く研鑽を続ける。

これまで

小・中・高校生時代は、物心がついた頃から敏感で感受性が強く(HSP/HSC/エンパス)、さらに「学習障害などの発達障害」「対人恐怖症」「多汗症」「パニック障害」「極度のあがり症」などの症状を抱えならがどうすることもできず、孤独感と生きづらさを押し殺し日々を過ごす。

20代は、古い文化が色濃く残る一部上場企業のサラリーマンとして、心も身体も全力投球するも、いつも周囲とのズレや、疎外感を感じ続ける。また、歯に衣着せぬ物言いが災いし不遇の時代を過ごすことに。更には、プライベートで離婚も経験。


30代を目前に、「このままではマズイ」と一念発起し自己啓発をスタート。年間150冊を超える読書とともに、気になったセミナーには躊躇せず参加。その末に、現在の活動の根幹となる「ファミリーコンステレーション」「レイキヒーリング」「栄養療法」などに出会うとともに、同時期に再婚し、二児の父となる。
その頃から、幼少期から感じ続けてきた「孤独感と生きづらさ」が、明らかに解消されていくことを経験。家庭では日々生じる夫婦関係・子育ての悩みを自ら解決し続ける。

40代を目前に、自分が得た体験を広く世に届けたいと、約15年努めた会社を退職し起業する。

今後の展望は、ひといちばい敏感で感受性が強い方へのセッションを提供し、生き辛さの原因と思っていた自分の気質が、圧倒的な長所として生まれ変わるお手伝いをすること。
そして自分自身も、自分の長所を磨き、プライベートでは、子どもたちのサポートをしていく。

プライベート


妻・2人の子供そして犬の4人+1匹家族。
サラリーマン時代、本社勤務の仕事の絶頂期に育児休職・育児時間を取得し、積極的に育児に関わってきた育児男子。
独立した現在は、さらに多くの時間、家事・育児をおこなう主夫でもある。

趣味


中学時代の将来の夢はゲームプログラマーだったパソコン好きで、ホームページはすべて自作。
極度の怖がりで、山や木、虫もだめだったはずが、山登りにハマる。疲れたときは近くの山に登るのがエネルギー補給方法。

研鑽


平成22年よりコンステレーションズ・ジャパン(旧ヘリンガー・インスティテュート・ジャパン)主催のトレーニングを受講。

4期、5期終了、5期特別ファシリテーター養成コースを終了し、以降も継続的にコンステレーションズ・ジャパンのトレーニングに参加し研鑽している。

また、レイキは、札幌のエナジーアート 小林一己氏を師事し、継続的な研鑽とより効果的なヒーリング方法を研究。

その他、NLP(マスタープラクティショナー)、ヒプノセラピー、音叉ヒーリング、タロットカードやリラクゼーション(もみほぐし・リフレクソロジー)等、様々な研鑽を続けている。

坪田 真彰(つぼた まさあき) | ブログ【ココロとカラダがホッとする癒やしの方法】

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